下半身太りを解消し美脚を目指したい方に!

くるぶしの黒ずみ・座りダコを治して素足美人に

可愛いサンダルやおしゃれなヒールに「くるぶしの黒ずみ」や「座りダコ」は似合いません。

すごく目立つし、生活感がたっぷり出ますよね。

乾燥もプラスされて、ガサガサの酷い状態になっていませんか?

実は、

素足を隠せるこれからの季節が「黒ずみ」や「座りダコ」をキレイにするチャンス!

ここでは、

早く治すポイントと、おすすめのクリームをご紹介!

 

ポイント1.硬くなった角質を「集中保湿」でやわらかくする

皮膚が厚くなりゴワゴワに硬くなった、タコの部分。

この「硬さ」と「ゴワツキ」を治すには、

「とにかく保湿!」

潤いを与え、硬くなった角質をやわらかくする事が大切です。

保湿成分が浸透しにくい場所なので、まめにクリームを塗ったり、ラップパックもおすすめ!

ラップをおすすめする理由は、コットンのように逆吸収の心配はないしクリームタイプでもOKだから。

どれだけ浸透させるかが、改善の鍵になります。

 

ポイント2.強引に削るのはダメ!

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角質が厚くなると、やすりで「削ってしまえばいい」と思いがちですが、削りすぎると悪化する場合も。

角質は刺激を与えるほど、分厚くなり皮膚細胞を守ろうとメラニンを過剰に生成し、硬く黒くなります。

でも、

有効成分の浸透を良くする目的での「スクラブ」や「ピーリング」はおすすめ!

肌にやさしいタイプのもので、定期的にやると効果的です。

 

ポイント3.摩擦・圧迫・刺激を防ぐと早く治る

習慣になっている摩擦と圧迫を無くせば治りが早い

摩擦を防ぐポイント!

靴下を履く

床に座る時は座布団を敷く

靴のストラップやスニーカーの履き口が擦れないものを選ぶ

経験上、「座りダコ」や「くるぶしの黒ずみ」を悪化させるのは、裸足で床にそのまま座る生活スタイル。

靴下や座布団の防御力はバカに出来ません。

「家では裸足」

という人ほど摩擦に注意して!

可能なら、生活スタイルを変えるのがおすすめです。

床や畳に座る生活から椅子の生活に変わるだけで、黒ずみやタコがいつの間にか消えていたなんてことも。

体重が重い場合は、とくに摩擦や圧迫での肌への負担が大きくなります。

肌を守るちょっとした心掛けが大切です。

 

年季の入った「座りダコ」「黒ずみ」におすすめのクリーム

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最後に、

長い畳生活と家事や子育てに追われる毎日。

びっくりするほど硬く黒くなってしまった座りダコを治してくれたクリーム「Luster/ラスター」をご紹介!

【LusTer/ラスター】

ラスターはセレクトショップのオーナーが、足の肌の悩みを持つ女性のために開発したクリーム。

朝晩たっぷり塗って、摩擦にちょっと気を付けながら過ごした結果がこちら。

3ヶ月でタコ特有の硬いポッコリが消滅!

ちなみに、

写真の左は1ヶ月目ですが、使い始めはもっとまっ黒でガサガサ状態。

流れとしては、

1.硬いタコ部分が柔らかくなってくる

2.色が薄くなってきた!?

3.薄皮が剥け、ポッコリ部分に赤身が出てくる

こんな流れで、いつの間にかフラットな肌に。

足用に開発された美白クリームだけあって、硬くゴワついたタコ部分にもしっかり浸透してくれました。

私は1日2回塗るだけでしたが、ラップパックやまめに何度も塗った人はもっとキレイになるのが早いよう。

クリームひとつで、脚が変わります。

ちなみに1年たった今では、ウソのようにツルツルです。

地道な毎日のケアが必要ですが、素足美人を目指すならおすすめですよ♪

薬用美白濃密クリーム/LusTer 公式サイトはこちら⇒