下半身太りを解消し美脚を目指したい方に!

埋没毛を抜くのが止められない理由と肌へのダメージ

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毛を抜く痛みよりもスッと抜ける快感!

そんな喜びを知ってしまうと、埋没毛を放っておけなくなります。

しかも、

たまたま抜いた毛が予想以上に長かった!

ここでまた、やみ付きになります。

何でこんな事がクセになってしまうのか?

脚がそうなら、脇もですよね。

ここでは、

埋没毛を抜くのがクセになる理由と、抜いた後の肌へのダメージについてご紹介していきます。

 

1.異物が気になる

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人間の心理として、気になる異物は排除したくなるものです。

ムダ毛を処理してキレイになったと思ったら、今度は埋没毛の「黒いブツブツ」

しかも痒みやムズムズ感も出てきてもっと気になります。

皮膚を傷つけるかもしれないと思いながらも、排除したい気持ちが勝つと抜かずにはいられなくなります。

治りかけた傷のかさぶたを剥がしたくなる感じとも似ています。

 

2.手持ちぶたさを解消してくれる

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家にいて、何かしたいけど特別やることもない・・・。

そんな時に、あってほしくない埋没毛を抜く作業がピッタリはまります。

たくさん出来ているほど夢中になれる!

埋没毛じゃない毛まで抜きたくなります。

お菓子を食べながら包み紙を折ったり、手元を動かしていると落ち着くタイプは要注意です。

 

3.ちょっとしたスリルが味わえる

ギャンブルや不倫、絶叫コースターなど、人間はスリルにハマりやすい生き物です。

埋没毛をうまくつかんで根元までスッと抜けると爽快ですよね。

でも、

スッと根元から抜けるかどうかは、抜いてみないと分かりません。

スケールは小さいですが、

埋没毛を抜くたびに、そのスリルが味わえます。

 

4.期待以上の出来事が起きる

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予想していない期待以上のことが起きると、次を期待するのは当然です。

埋没毛を抜いたら、

「想像以上に長くて驚いた!」

「すごく太い毛が出てきた!」

もしかしたら、もっとあるかもしれない。

そんなふうに期待してしまうと、全部抜きたくなります。

 

5.無心になれる(ストレス解消)

何かに集中して無心になることは、最高のストレス解消法です。

心を痛めるほどのストレスや小さいものまで、毎日何かしらのストレスはありますよね。

無心になる手段が、絵を書いたり、編物や縫い物ならよかったのですが・・・。

脚に出来たたくさんの埋没毛を抜き始めたら、それに没頭してしまった。

ひそかに地道な作業が好きなのでは?

埋没毛を抜く事で無心になれ、ストレス解消になっています。

 

埋没毛を抜いた後の肌への代償は大きい

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時間も忘れて埋没毛抜きに集中してしまった・・・。

でも、

夢中になるほど、奥に埋まっている毛まで血を出しながら抜くパターンも。

埋没毛ができる自体、乾燥や炎症で肌サイクルが乱れているということ。

それを無理やり抜いてしまえば、さらに肌を傷付ける事になります。

埋没毛の場合、ダメージを受けるのは毛穴と毛穴周りの皮膚。

毛穴が広がる

色素沈着

角質肥厚

炎症

感染症(毛包炎)

といった、回復に時間のかかる肌トラブルを起こします。

それに脚は埋没毛になりやすい条件

1.角質の厚い場所

2.太い毛が生える場所

この2つが揃う場所。

埋没毛は角質ケアで自然に出すのがいちばんです。

悪いクセは、早めに直しましょう。

 

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抜くより塗る!

抜きたい気持ちをグッとこらえて、黒いブツブツでいっぱいの痛々しい脚から卒業してみては?

最後に、埋没毛専用ケアジェル「ストレミライン」をご紹介しますね♪

ストレミラインは、毛穴を塞ぐ角質にアプローチする薬用ジェル。

埋没毛って、抜けば抜くほど肌を痛め「炎症」や「黒ずみ」がプラスされていきますよね。

そんな負のスパイラルには陥ってしまった肌を、しっかりケアしてくれます。

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