下半身太りを解消し美脚を目指したい方に!

職業病?仕事柄避けられないひざの黒ずみを治すには

仕事柄、ひざをつく事が多い女性の悩みといえば

「ひざの黒ずみ」

摩擦で、驚くほどひざがまっ黒になりますよね。

目線を低くしなければいけない仕事には、必ずひざの黒ずみが付いてきます。

職業病とも言える「ひざの黒ずみ」の最大の問題は、スカートやショートパンツが履けないこと!

仕事のせいでオシャレが出来ないなんて、恋愛運も遠のいてしまいそうです。

でも大丈夫。

ひざの黒ずみは予防とケアで薄くなります。

そこで、

これ以上ひざを黒くしないための予防方法

黒くなったひざを治す方法

この2つについてご紹介!

 

ひざの黒ずみを防ぐ方法

黒ずみは、摩擦がある限り避けられません。

工夫してひざへの摩擦を最小限にすることが最大の予防になります。

簡単にできる摩擦対策としては、

 1.ひざ当てを付ける 

ひざ当てを着けると邪魔になるという人もいますが、あると無いとでは大違い!

摩擦や圧迫がかなり軽減されます。

でも、

子供用は可愛いのがたくさんあるのに、大人用はスポーツ用ばかりなのがちょっと・・・。

手作りも有りですが、ガーデニング用でちょっと可愛いのがあるので貼っておきますね。

【片足】「Sun3San(サンサンサン)」膝ガードフィット/S3S-HGF1515/【2016 WEX 年間 その他】

 

ユニワールド のらスタイル 膝ガード NS-200【レッド チャコール】

 

 2.仕事以外ではひざを付かないようにする 

家でも仕事のくせが出ないようにしましょう。

床に座る生活スタイルではなく、椅子やソファーに座るスタイルにすると膝への摩擦が少なくなります。

 

 3.仕事中にジーンズは避ける 

ジーンズのような厚手で硬めの生地は、ひざへの摩擦が大きいです。

中でもスキニージーンズは、ピタッとしているので黒ずみやすいボトムです。

服装に決まりが無い場合、無難にジーンズを選びがちですが、動き回るなら伸びの良い柔らかい生地がおすすめです。

 

ひざの黒ずみを治すには

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膝の黒ずみを治す方法としてあげられるのが

1.レーザー治療

2.ハイドロキノンを塗る

3.地道な美白ケア

この3つ。

お金は掛かるけど、いちばん結果が早く見えるのがレーザー治療。

ハイドロキノンは、色素沈着の治療に使われる「肌の漂白剤」とも言われる成分。

濃度が高いほど効果的ですが、刺激性や長期使用には注意が必要です。

ひどい色素沈着で治療が必要な場合は別ですが、一番おすすめなのは

「毎日の美白ケア」

顔の美白ケアと同じで、ずーっと続けられるし肌への負担も無し!

ターンオーバーを繰り返しながらのメラニン排出になるけれど、美白成分は脱毛後のケアなど、脚全体のスキンケアが出来るのでおすすめです。

 

おしまいに、

ひざの黒ずみケアの1つとして、美白クリーム「ラスター/Luster」をちょっとご紹介させていただきますね。

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LusTer/ラスター

 Luster(ラスター)は、セレクトショップ フラワーカフェハンナのオーナーが、

「脚の黒ずみが気になってスカートが履けない!」

というお客様の切実な声から開発した美白クリームです。

実は、私もラスターで「ひざの黒ずみ」をキレイにした1人。

ひざだけでなく、くるぶしやひじ、お尻のくすみや脚の毛穴にも自信が付きました。

ガサガサで黒く硬くなった皮膚って、角質が厚く浸透性が悪いから何を塗っても硬いままなのが悩みの種。

でも、ラスターはそこをしっかりカバー!

まず最初に感じられたのが

使うたびに柔らかくなる肌

ツヤと透明感アップ

黒ずみが目に見えて薄くなるのには数ヶ月かかりましたが、1年も立つ頃にはツルツル・スベスベ!

これを長いと思うか短いと思うかは人それぞれですが、色々メリットの多い美白クリームです。

よかったらチェックしてみて下さい♪

LusTer/ラスター 公式サイトはこちら▶